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2018年シンガポールで設立された仮想通貨取引所Bybit(バイビット)は、使い勝手の良さから今人気急上昇中です。

Bybitは完全日本語対応で、クレジットカード使用で日本円でも仮想通貨を購入できたり、最大レバレッジ100倍のハイレバレッジ取引ができたりと、とても便利な海外取引所です。

 
Bybitの取引手数料はどのくらいかかるの?
 
手数料を抑える方法はあるの?

Bybitに限らず取引手数料は、現物取引からレバレッジ取引・出金や両替など様々な場面で発生するため、手数料負けしないようかかる手数料の内容を理解しておくことが大切です。

Bybitでよりお得にトレードするために、この記事ではBybitでかかる6つの手数料について、2022年最新情報に基づき徹底解説します。

この記事を読むと分かること
  • Bybitでかかる6つの手数料を比較
  • Bybitと国内仮想通貨取引所の手数料を比較
  • Bybitと海外仮想通貨取引所の手数料を比較
  • Bybit の手数料を抑える5つのポイント・コツを解説

Bybit (バイビット) の手数料は比較的安い!6つの手数料で解説

bybit公式サイト
出典:Bybit

Bybitの手数料は、他の仮想通貨取引所に比べて、比較的安い設定になっています。

Bybitでは、以下6つの手数料がかかります。

Bybitでかかる6つの手数料
  • 取引手数料
  • 資金調達手数料
  • 決済手数料
  • 入金手数料
  • 出金手数料
  • 両替(コンバート)手数料

Bybitの主な手数料の内容を、種類別に一覧表にまとめました。

手数料詳細
現物取引手数料(一般ユーザー)・メイカー:0.1%
・テイカー:0.1%
※取引量に応じてVIPレベルあり(詳しくはこちら
デリバティブ取引(USDT/インバース)・メイカー:0.01%
・テイカー:0.06%
※取引量に応じてVIPレベルあり(詳しくはこちら
デリバティブ取引(USDC)・メイカー:0.01%
・テイカー:0.06%
※取引量に応じてVIPレベルあり(詳しくはこちら
資金調達手数料1日3回(8時間毎)
決済手数料0.05%
入金手数料無料
※マイナーに支払う手数料は自己負担
送金(出金)手数料通貨により異なる
(0.0005BTC / 0.01ETH )
両替(コンバート)手数料0.1%

ちなみに取引にはマーケットメイカーとマーケットテイカーが存在し、注文が約定されるたびに取引手数料がかかります。

マーケットメイカーとマーケットテイカーとは?

マーケットメイカーは「市場を作る」という意味で、注文を出し流動性を作る売り手のことです。反対にマーケットテイカーは、オーダーブックを元に注文を出すこと、つまり取引の流動性を阻む買い手のことと言われています。

マーケットメーカーとテイカーはどちらもBybitの取引プラットフォームで手数料を請求されますが、マーケットメーカーは流動性を提供するため、マーケットテイカーよりも少ない手数料の設定になっています。

反面、マーケットテイカーは買い注文を出すことで、市場の流動性を阻むためより多くの手数料が請求される仕組みになっています。

ここからは、各種手数料の詳細を解説します。

取引手数料

Bybitでかかる取引手数料には、以下の3種類があります

Bybitの取引手数料一覧
  • 現物取引手数料
  • デリバティブ取引(USDT/インバース)
  • デリバティブ取引(USDC)

現物取引とは「仮想通貨を売買する取引方法」で、デリバティブ取引は「証拠金にレバレッジをかけて取引する方法」のことで、「USD」「インバース」「USDC」という3種類の取引があります。

ここから、1つずつ解説します。

現物取引手数料

現物取引の手数料は、通常0.1%設定で、海外仮想通貨取引所の中では平均的な金額です。

現物取引の手数料の計算式は「取引手数料=約定数量×取引手数料」で計算します。

例えば、現物で0.5BTCをメイカーで購入した場合、0.5BTC×0.1%=0.0005BTCが手数料となります。

しかし、メイカー(成行注文)かテイカー(指値注文)か、総資産価値または直近30日間の取引高の内容により、VIPレベルが変動し取引手数料も変わります。

以下に、現物取引手数料のVIPレベルをまとめました。

VIPレベル手数料率(メイカー/テイカー)総資産価値直近30日の取引高条件(USD)
通常0.1%/0.1%N/A100万以下
VIP10.06%/0.04%250,000ドル100万以上〜600万まで
VIP20.05%/0.02%500,000ドル300万以上〜600万まで
VIP30.04%/0.01%1,000,000ドル600万以上〜1,000万まで
Pro10.03%/0%N/A1,000万以上〜3,000万まで
Pro20.025%/0%N/A3,000万以上〜6,000万まで
Pro30.02%/0%N/A6,000万以上

VIPレベルが上がるほど手数料は少なくなりますが、通常からVIP1に上がるだけでも「ウォレットに25万ドル以上があるか、直近30日の間で100万ドル以上の取引高が必要」とかなりハードルの高い条件があります。

手数料がよりかからないことは重要ですが、取手数料減額のために取引で無理するのは危険です。

自分の資産と相談し、できる範囲での取引を心がけてください。

デリバティブ取引(USDT/インバース)

デリバティブ(USDT/インバース)取引の手数料は、通常はテイカー0.06%、メイカー0.1%となっています。

デリバティブ取引とは?

通貨・金利・債券・株式などの原資産と呼ばれる金融商品から派生した取引のことで、原資産の価格に依存して理論価格が決定される「金融派生商品」の意味です。主に、「先物取引」「オプション取引」「スワップ取引」などのことを指します。

現物取引同様、デリバティブ取引(USDT/インバース)の取引手数料も、メイカー(成行注文)かテイカー(指値注文)か、総資産価値または直近30日間の取引高の内容により、VIPレベルが変動し取引手数料も変わります。

以下に、デリバティブ取引(USDT/インバース)手数料のVIPレベルをまとめました。

VIPレベル手数料率(メイカー/テイカー)総資産価値直近30日の取引高条件(USD)
通常0.1%/0.06%N/A1,000万以下
VIP10.06%/0.05%250,000ドル1,000万以上〜2,500万まで
VIP20.04%/0.045%500,000ドル2,500万以上〜5,000万まで
VIP30%/0.0425%1,000,000ドル5,000万以上〜50,000万まで
Pro10%/0.04%N/A500M (含む) 合計デリバティブ取引高の0.5%
Pro20%/0.035%N/A500M以上・合計デリバティブ取引高の0.5%
Pro30%/0.3%N/A500M以上・合計デリバティブ取引高の1.5%万以上

ちなみに、「USDT」とはUSDTを担保とした取引のこと、「インバース」とは仮想通貨を担保として取引という意味になります。

デリバティブ取引(USDC)

デリバティブ(USDT)取引の手数料は、通常はテイカー0.06%、メイカー0.1%で、デリバティブ取引(USDC/インバース)と同じです。

デリバティブ取引(インバース)の取引手数料も、メイカー(成行注文)かテイカー(指値注文)か、総資産価値または直近30日間の取引高の内容により、VIPレベルが変動し取引手数料も変わります。

以下に、デリバティブ取引(USDT)手数料のVIPレベルをまとめました。

VIPレベル手数料率(メイカー/テイカー)総資産価値直近30日の取引高条件(USD)
通常0.1%/0.06%N/A1,000万以下
VIP10.06%/0.05%250,000ドル1,000万以上〜2,500万まで
VIP20.04%/0.045%500,000ドル2,500万以上〜5,000万まで
VIP30.02%/0.0425%1,000,000ドル5,000万以上〜15,000万まで
Pro10%/0.04%N/A15,000万以上〜30,000万まで
Pro20%/0.04%N/A30,000万以上〜60,000万まで
Pro30%/0.4%N/A60,000万以上

一見両方の取引条件は似ていますが、デリバティブ取引(USDC)とデリバティブ取引(USDT/インバース)の手数料を比べると、Pro2・Pro3の手数料と、VIP3以上の取引高条件が違うので注意してください。

資金調達手数料

Bybitの資金調達手数料は、先物取引でポジションを保有する際に、1日3回8時間ごとに発生する変動性の取引手数料のことです

資金調達手数料はファンディングトレードとも呼ばれ、「永久先物市場」「現物価格」との差に関するスワップ手数料のことを指します。

資金調達料はポジションを保有しているだけでかかり、ポジションによりプラスになったりマイナスになったり変化し、価格の差が開くほど高くなり、価格が狭くなると安くなります。

マイナスとプラスの場合、ロングポジション保有者とショートポジション保有者では、受取が逆になることに注意してください。

資金調達率マイナスプラス
ロングポジション保有者受け取る支払う
ショートポジション保有者支払う受け取る

買い注文が多い市場の場合、ロングポジション保有者から手数料が引かれ、ショートポジション所有者に手数料が支払われる仕組みになっています。

また売り注文が多い市場の場合は、反対になります。

資金調達料の計算方法は、以下です。

Bybit資金調達料の計算式
  • ポジション価格×資金調達率=資金調達料
  • 契約数量÷マーク価格=ポジション価格

また、資金調達料は1日3回、8時間ごとに発生します。(すべて日本時間です。)

Bybit資金調達料発生時間
  • 1時
  • 9時
  • 17時

つまり資金調達料がマイナスの場合は、発生時間より前にポジション決済すべきですが、資金調達料がプラスの場合は、1日3回手数料が受け取れるのでお得ということになります。

ちなみに、比較すると1時間ごとや1日5回以上資金調達料が発生する取引所が多い中、Bybitは資金調達料の発生タイミングが少ないと言えます。

決済手数料

Bybitの先物取引では、決済手数料として0.05%がかかります

ただし、決済手数料が発生するのは、先物取引で期日までにポジション決済されなかった時のみです。

入金手数料

Bybitの入金手数料は基本的に無料で、入金は仮想通貨のみです。

しかし、送金元の取引所やウォレット側の規約により手数料が発生する可能性もあるため、自分が使用する取引所やウォレットの規約を確認するようにしてください。

さらにクレジットカード入金であれば、日本円で仮想通貨の購入ができます。

ただしクレジットカードの入金は、購入額から3〜5%の手数料がかかります

クレジットカード入金は便利ですが、取引量によっては手数料が高額になる可能性があるため、入金前に必ず手数料を計算するようにしてください。

出金手数料

Bybitの出金手数料は、他の取引所と比べ高めの設定になっています。

仮想通貨ごとの、出金手数料一覧をまとめました。

仮想通貨最低入金額出金手数料
ビットコイン(BTC)0.0010.0005
イーサリアム(ETH)0.020.005
テザー(USDT)ERC-20:20/TRC-20:10ERC-20:10/TRC-20:1
ソラナ(SOL)0.210.01
USDコイン(USDC)5025
カルダノ(ADA)22
リップル(XRP)200.25
テラ(LUNA)2.10.02
ポルカドット(DOT)1.50.1

Bybitは他に比べ出金手数料が高い代わりに、送金が速いと評判です。

また、即時出金にも対応していますが、金額に上限があること・処理に最大30分かかる場合があることを理解しておいてください。

両替(コンバート)手数料

Bybitの両替(コンバート)手数料は、無料(主に0.1%ですが実質無料)です。

Bybitでは、仮想通貨の両替機能を「コンバート」と呼び、保有している通貨を別の通貨と交換できます。

仮想通貨を証拠金として取引しなければいけないのに、取引通貨がウォレットにない場合、Bybitで通貨を両替することで解決します。

ただし、対象通貨や通貨ごとの最小数量や上限によって手数料が必要な場合もあります。

Bybit公式サイトに記載されている「コンバート対象主要6通貨」の種類や両替金額の上限について、以下にまとめました。

仮想通貨(両替手数料)1回の両替可能額24時間の両替上限(アカウント/プラットフォーム)
ビットコイン・BTC(0.1%)0.001〜20200/4,000
イーサリアム・ETH(0.1%)0.01〜2502,500/50,000
イオス・EOS(0.1%)2〜1000,0001,000,000/3,000,000
リップル・XRP(0.5%)20〜5000,0005,000,000/60,000,000
テザー・USDT(0.1%)1〜1,000,00010,000,000/150,000,000

ちなみに現在は、上記6通貨以外に「SOL」「MANA」「LTC」「BIT」「ADA」を含め、対象銘柄は11通貨

となっています。

Bybit (バイビット)の手数料は安い?他の仮想通貨取引所と比較

Bybitの現物取引手数料とデリバティブ取引手数料を、他の仮想通貨取引所と具体的に比べました。

国内の仮想通貨取引所と比較した場合、Bybitの取引手数料は引けを取らない安さでした。

またBybitのように、「メイカーとして手数料を受け取れる」お得な国内仮想通貨取引所は少ないことがわかりました。

海外の仮想通貨取引所と比較した場合、Bybitの取引手数料は平均よりも安い設定で、かつ、デリバティブ取引においてメイカー注文は1番安い設定になっています。

それぞれ確認していきます。

国内の仮想通貨取引所と手数料を比較

Bybitと国内の有名な仮想通貨取引所とで、手数料・入出金手数料・ポジショニングの手数料を比較しました。

取引所取引手数料入出金手数料ポジショニングの手数料(資金調達料)
Bybit0.1%無料8時間ごと
bitFlyer0.01〜0.15%無料0.04%/日
GMOコイン0.05%〜0.09%無料0.04%/日
DMMBitcoin無料無料0.04%/日

Bybitは、一律0.1%で国内仮想通貨取引所より高く感じますが、国内取引所の取引手数料は、仮想通貨の種類と取引量に応じて変わります。

そのため、実際に国内仮想通貨取引所で取引すると、当初の表示手数料よりも高くなることがよくあります。

以上より、「一律0.1%」と設定しているBybitの手数料は、国内仮想通貨取引所に引けを取らない安さになる可能性が高くなると言えます。

さらに、BybitとGMOコインのみメイカー手数料を受け取れる設定のため、Bybitはトレーダーに魅力的な仮想通貨取引所ということがわかります。

海外の仮想通貨取引所と手数料を比較

続いて、海外の仮想通貨取引所と比較します。

わかりやすいように、現物取引とデリバティブ取引に分けて比べます。

現物取引

まず、有名海外仮想通貨取引所とBybitの現物取引手数料を比較します。

取引所取引手数料
Bybit0.1%
KuCoin0.1%
BINANCE0.1%
MEXC0.2%

どの海外仮想通貨取引所においても、現物取引手数料は0.1〜0.2%の設定になっています。

その中でも、Bybitの「取引手数料一律0.1%」設定は安い水準と言えます。

デリバティブ取引

次に、デリバティブ取引の手数料を比較します。

取引所取引手数料(テイカー)取引手数料(メイカー)
Bybit0.06%0.01%
KuCoin0.06%0.02%
BINANCE0.04%0.02%
MEXC0.06%0.02%

比べてみると、テイカー手数料はBinanceが最も安いですが、メイカー手数料はBybitが1番安い設定になっていることがわかりました。

メイカー注文(指値注文)はテイカー注文(成行注文)より手数料が安いため、Bybitではメイカー注文を優先し、お得にトレードしてください。

Bybit (バイビット)の手数料を抑える5つのポイント・コツ

Bybitでなるべく手数料を抑えて、お得にトレードする5つのポイントを解説します。

Bybit (バイビット)の手数料を抑える5つのポイント・コツ
  1. 入出金はまとめて行う
  2. 手数料分の損失を考え取引する
  3. 資金調達料を考える
  4. 手数料割引キャンペーンを使う
  5. デリバティブ取引はメイカーを利用する

手数料負けしないためにも、以下5つの方法をしっかり覚えてください。

1.入出金はまとめて行う

仮想通貨の入出金は、なるべくまとめて一度に行ってください

入金は無料ですが、送金元の取引所やウォレット側の規約により手数料が発生する可能性があります。

またBybitの出金は速い分、出金手数料は以下のように他の取引所より高い設定になっています。

仮想通貨最低入金額出金手数料
ビットコイン(BTC)0.0010.0005
イーサリアム(ETH)0.020.005
テザー(USDT)ERC-20:20/TRC-20:10ERC-20:10/TRC-20:1
ソラナ(SOL)0.210.01
USDコイン(USDC)5025
カルダノ(ADA)22
リップル(XRP)200.25
テラ(LUNA)2.10.02
ポルカドット(DOT)1.50.1

入出金1回ごとに手数料が発生するため、計画的になるべくまとめて入出金することをおすすめします。

2.手数料分の損失を考え取引する

手数料分の損失をあらかじめ予想し、トレードするようにしてください。

手数料は少しずつでも積み重なると、大きくなってしまいます。

この記事を参考に、取引のタイミングを考え、ぜひ計画的なトレードしてみてください。

3.資金調達料を考える

ポジションを保有しているだけで、資金調達料(Funding手数料)がかかるため、資金調達料を常に意識することが大切です。

つまり長期的にポジション保有していると、手数料が多くかかってしまうことになります。

Bybitでは、1日3回以下の時間に資金調達料が発生します。

Bybit資金調達料発生時間(日本時間)
  • 1時
  • 9時
  • 17時

資金調達料がマイナスの場合は、発生時間より前にポジション決済しなければ資金調達料が発生し、反対に資金調達料がプラスの場合は、1日3回手数料が受け取れるのでお得ということになります。

自分のポジションが今どうなっているのかこまめにチェックして、トレードに反映してください。

4.手数料割引キャンペーンを使う

Bybitの手数料割引キャンペーンを利用し、手数料を抑える方法もあります

Bybitのキャンペーンは不定期開催で、随時公式サイトに情報がアップされています。

また、マイページに今実施中で自分がエントリーできるキャンペーン一覧が表示される「特典センター」のページがあり、実施中のキャンペーンがわかりやすくなっています。

Bybitマイページ
出典:Bybit

定期的に、特典ページも確認し、積極的にキャンペーンに参加してみてください。

5.デリバティブ取引はメイカーを利用する

Bybitの現物取引手数料は一律0.1%ですが、デリバティブ取引の手数料はメイカーの方がテイカーの手数料よりも安く設定されています。

つまりBybitで取引手数料を抑えるには、成行注文よりも指値注文がおすすめということです。

Bybitデリバティブ取引・通常の手数料
  • テイカー手数料:0.06%
  • メイカー手数料:0.01%

Bybitでデリバティブ取引する際は、なるべくメイカーでオーダーし、手数料を減らすようにしてください。

まとめ

Bybitの取引手数料は、他の仮想通貨取引所に比べて比較的安く、良心的なことがわかりました。

まとめ
  • Bybitの手数料は「取引手数料」「資金調達手数料」「決済手数料」「入金手数料」「出金手数料」「両替(コンバート)手数料」の6種類がある
  • Bybitの取引手数料には「現物取引」「デリバティブ取引USDT/インバース」「デリバティブ取引USDT」の3種類がある
  • Bybitは国内仮想通貨取引所と比較しても、手数料がわかりやすく比較的安い
  • Bybitは海外仮想通貨取引所と比較しても、手数料が安い
  • Bybitで手数料を抑える5つのポイントがある

現在Bybitでは、入金キャンペーンと友達紹介キャンペーンも実施していてお得です。

この記事を読み込んで、Bybitで手数料を抑えながら、メリットの多い取引してみてください。

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