【発表】ビットコインを現物長期で増やす方法

BULLヒロです。 今日はこのツイートの手法を公開します。

9月から準備していたのですが、ビットコインが押し目で下がるのを待つのに時間がかかりました。

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ビットコインの上昇トレンドが止まりません。

ビットコインの上昇トレンド

ぼくはビットコインは2022年春までにに1,000万円を超えると予想しています。

1,000万円到達までの過程予想も、近日公開します。

今日、発表するのは

「BTCガチホ増量システム」です。

ビットコインは凄まじい上昇トレンドに入っていますが、

この先、本当の到達点に行くまで恐らく半年〜1年近くかかります。

その間、乱高下します。 天井に来たと思ったら利確して置いて行かれます。

ビットコインに投資している99%の方は、利益を出したいからでしょう。

しかし少しでも利益を増やそうと努力した結果、ほとんどの方が負けるのが相場の世界です。

せっかくの大きな上昇トレンドに、少しでも大きく稼ぎたい。
そう思った方が行きつきやすい答えがこの2つです。

▶︎ FXでレバレッジをかけてチャレンジする

  もっと上がるアルトコインを探す

この2つは、実力と経験があっても、さらに運も必要で負ける確率がかなり高いと思います。

ここに第3の選択肢として、これがあっていいのでは。

  FXでレバレッジをかけてチャレンジする

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▶︎ ビットコイン現物を増やす

この激しい相場で「何もせず、毎日チャート」を眺めるのは難しいでしょう。

この状況で「毎日、少しだけど増やしてくれるから」と、ギャンブル脳を落ち着かせBTCの頂点を目指すための施策が「BTCガチホ増量システム」です。

アルト狙いはBTCが上がりきった、最後でいいかと。

ヒロ
BTCが上がりきるまではBTCで確実に増やす、その後のアルトバブルは別途予想していきます!

BOTの仕組みと操作マニュアルは明日27日(土)にLINEでお送りします。

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BTC量産機BOTとは?

1ヶ月5%〜10%のビットコインを増やす事を目的に開発したBOTです。

毎日少しづつ利益を出す事で、ビットコイン現物をドルコスト平均法で増やします。
その瞬間の利益をビットコインで受け取る設計がしてあるので、

つまり、下がったタイミングは現物の受け取り量が増えます。

これにより「下がってもラッキー」 「上がってもラッキー」という感覚で相場に向き合えます。

年間利率目標は年率60〜120%の現物増量(例50万円→80〜110万円)
さらにビットコインの値上がりを狙います。

この方法の何が強いか?

本来、FXやBOTでBTCをトレードすると「急変しないか?」気が気ではありません。

ところが、このシステムは「BTCが急変しても、現物を持っているだけなので、ほぼ関係なし」

どちらかと言うと、一時下がって多めにBTC貰える方が嬉しいと言うスタンスでいけます。

BOTの7ヶ月の運用成績

コロナ期間も含む7ヶ月の成績です。

BOT2月-9月成績リンク

こちらは日本円証拠金100万円で約7ヶ月で2倍(月間利回り14%)になっていますが、コロナで値動きが大きかったので、今回はあくまで月5〜10%を狙います。

運用成績予測とリスク

このBOTはEURUSDをスキャルピングして利益を稼ぎ、利益をビットコインで払いだす仕組みです。

ユーロの方がBOT設計の参考になるデータも長く、BTCよりはおかしな挙動が少ないので安定性を考えて、EURトレード→BTC利益という仕組みにしています。

仕組みについては11月28日(土)にNOTEを書きます。

1年間の運用成績予想

BTC価格は2022年の春ごろに1,000万円を超えると予想しています。
(週にすると平均12万円の値上がり)

40万円(0.25BTC)でBOTを動かして、2021年12月時点での予想時価総額がこちらです。

最終到達2022年春の最終目標がこちらです(詳細はリンク先スプレッドシート )

今から始めて、最終10倍を目指します。

BTC利益

リスクについて

  • 自動トレードの損失が、残りの証拠金を上回るとロスカットされるリスクがあります。
  • 証拠金の範囲で損失が出る可能性があり、資金の退避などリスク管理は自己責任となります。
  • BOTの性質上当初の入金以降はロット単位が変動しません、つまり証拠金を抜くとその分維持率が低くなるので、ロスカットのリスクが高まります。
  • ただし、利益分を引き出すのはいつでも可能なので、いくら抜くかバランスを見るのは自己判断となります。

導入までのステップ

BOTの仕組みと操作マニュアルは明日27日(土)にLINEでお送りします。

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